2019年07月27日

令和元年の、夏季休業のお知らせ

先週から急に暑くなってきました。当社もエアコンを買い替える相談をしております。
有限会社南ガラス工業所の、南 誠一です。

夏季休業のお知らせです。
今年2019年(令和1年)は、8月11日(日)〜8月15日(木)までお休みをいただく予定です。
この前後は現場が集中しており、対応が遅れてしまう場合が御座いますので御了承ください。

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会社入口にあるペチュニアも、暑さに負けず元気です。
体調を崩さないようによく水分をとり、夏を乗り切ります!

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東京 練馬区 板橋区の窓周りの工事会社 有限会社南ガラス工業所
〒179-0081 東京都練馬区北町1-5-8 >>グーグルマップ
Tel 03-3932-2715 Fax 03-3931-3793
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2019年06月08日

梅雨に入り、虫が多くなってきています

降水確率が50%の時は、降る方にかけて折り畳み傘を持って行くもののほぼ毎回使わない事が続いてます。
有限会社南ガラス工業所の、南 誠一です。

日照も雨もほどほどよく摂取し、いつもの会社入口にあるペチュニア(右)と他の花壇も花をつけています。

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羽虫が多く出てきており網戸の開け閉めが多くなるので、この時期網戸戸車の劣化が進みます。網戸のガタガタ音や、よく外れるという場合は交換や、新規取付はいかがでしょうか?
お見積もり、お待ちしております。



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2019年05月11日

ゴールデンウィークも明けまして

有限会社南ガラス工業所の、南 誠一です。

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元号も平成から令和に変わり、ゴールデンウィークが終わってから急に暑くなりと、最近色々変化ありましたね。
当社の入口に置いてあるペチュニアも、植え替えが落ち着いたようで沢山花を咲かせるようになってくれて一安心です。

そういえば、私も元号と年号を混同していましたが「年号は江戸時代まで」の表現だったようですね。
最近は令和になったばかりという事で話題に出るので「元号」と云う事を忘れないようにしようと思っております。


新しい元号になった事で、気分を一新したくなった時などに「テーブルガラス」の交換や、新規設置はいかがでしょうか?
お見積もり、お待ちしております。



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2019年04月05日

釣り日記F アカムツ(のどぐろ)釣り

※今年のゴールデンウィーク2019年(平成31年4月28日(日)〜令和1年5月6日(月))は九日間、お休みさせて頂きます。


有限会社南ガラス工業所の営業事務担当、小田桐 眞です。
今回はアカムツ(のどぐろ)釣りに行ってきました。

釣行日: 2018-07-27(金)   天気 晴れ 大潮
場所:金沢八景 新修丸 アカムツ乗合   久里浜沖90〜140m

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新修丸船着き場(野島日照橋のたもと)

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アカムツ釣りはこの船、7:20出船予定     
今日は左舷6名右舷6名の満席、私の釣り座は右舷のみよし

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タックル:ロッド;シマノ・アジビシ180
電動リール:ダイワ・レオブリッツ400  
PE2号300m ロッドホルダーミニラーク
マグネット50 錘:120号   

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7:20分出船、約40分走って久里浜沖、東電の火力発電所が見える。海は凪ではないが、わりに穏やか、暑いが海を渡る風が心地よく汗をかくほどではなかった。

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アカムツ仕掛け 新修丸オリジナル2本針 餌はサバ皮
錘120号 久里浜沖深さ90〜140mを探る

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最初に釣れたクロムツ約28p

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クロムツ28p〜30p 6尾 カサゴ(アヤメカサゴ)25p 1尾

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大アジ(真アジ)30p〜38p 7尾

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アジの刺身大型のアジは肉厚なので、ザク切りにして、肉厚な刺身にした。さすが今日釣ったアジ、身がプリプリで脂の乗った絶品だ。

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中アジの塩焼き、これも新鮮な分、身がしっとりとして、すごく旨い。骨からの身離れが良く、きれいに食べた。

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クロムツの煮付けの出来上がり。クロムツの味を引き出すため味付けを薄味に仕上げる。

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クロムツの煮付けを食べてみた。さすが高級魚の味。脂がのっているがあっさりとして上品な味だった。市場には出ない、釣り人しか食べられない特権だ。

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アジフライ: アジを三枚におろし半身ずつのフライにした。新鮮なアジなので、ほくほくとしてたいへん旨かった。

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クロムツの塩焼き: 白身でしっとりとして脂がのって美味しかった。 

【 感想 】
 初めてのアカムツ(のどぐろ)釣り、午前中は船中アタリがなく、私はクロムツが1尾釣れたのみ、船がポイントを転々と移動して探ることが多かった。
 午後1時過ぎ、底90mの深さで、まわりで入れ食いが始まり、底に着いたと思ったらガツンガツンと強いアタリがあり、リールを巻いている時も、結構良い引きを見せるので、サバかな?と思ったら、サバのような大アジだった。これはうれしい外道だ。取り込んで、直ぐにまた投入、底に着いたと同時に、ガツンガツンとすごい引き、リール巻き上げの際の、手ごたえは大アジと少し違う感じ、竿先を弧にし、それに掛かる振動が良い、第二本命のクロムツが釣れ始めた。大アジが連続で2〜3尾来たら、クロムツが連続で2〜3尾来る、といった入れ食い状態。2時半納竿の直前1時間の楽しい釣りだった。
 本命のアカムツはこの日、船中誰も釣り上げなかったようだが、私は第二本命のクロムツが6尾、大アジが7尾釣れたので今日の釣りは十分楽しかった。 

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(左)今日釣れなかった、本命のアカムツ(のどぐろ)
(右)今日6尾釣れた、第2本命のクロムツ

終わり



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2019年01月16日

新しいホームページについて

今年もよろしくお願い致します。
有限会社南ガラス工業所の、南 誠一です。

ホームページ担当として、去年は色々な展開がありました。

独自ドメインのホームページを収得し、今後はこちらのサイトの方の更新がメインになっていくと思います。今後も南ガラスのホームページをよろしくお願い致します。
Blogもgooの方で、工事関連の記事を追加していく予定です。

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当社の入口にある植木鉢の花ですが、ペチュニアという種類である事が先日画像検索でわかりました。
寒さに弱いらしく最近は新しく花は出ませんが、日当たりの良さから元気なようで、毎朝とても和ませてもらっております。
春以降、また花を満開にしてくれるののが待ち遠しいですね。


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2018年11月07日

釣り日記E(海上釣り堀)

有限会社南ガラス工業所、営業事務担当の小田桐 眞です。
城ヶ島海上釣り堀へ行ってきました。今回は海上釣り堀です。

釣行日: 2018-02-23(金)   天気 晴れ
場所:城ヶ島海上釣り堀 「jsフィッシング」   三浦市三崎町城ヶ島

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城ヶ島jsフィッシング受付、右手に、ふたつの生簀(いけす)が釣堀り
専用の仕掛けが付いた釣り竿、無料(遊漁料に含む)ウキ、針付き

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今日の釣堀り 幅約13m×25m 深さ約10m 今日は澄んでいて底が見え、
泳いでいる魚がまばらに見える。遠方に城ヶ島大橋を望む

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釣堀に放流するための各種魚を貯めておく生簀(イケス) 
型の良いイサキが群れをなして回遊している。

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釣った真鯛5匹を、釣堀のスタッフが「活け〆」してくれた。
これで釣り魚の鮮度が保たれ、旨い刺身が食えると言う。

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今日の釣果。真鯛5匹 35p〜40p

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大きな魚2匹を調理することにした。

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真鯛の捌いた直後の刺身(2人前)

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真鯛の刺身、サーモンとまぐろ、大葉を添えて盛り付け

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焼酎のロックで、真鯛の刺身を賞味
釣りたての真鯛はしっとりぷりぷり、わさび醤油で最高だ。

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真鯛の塩焼き1/4 しっとり脂がのって、ほくほく。ほど良い塩味で旨い。

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真鯛の塩焼き1/4 焼きたては香ばしく、骨から身離れが良く、残すところがない。


【 感想 】

 カーシェアリングで初めてひとり、車を借りて、釣りに出掛けた。1年半ぶりの釣り。船ではなく海上釣り堀りだ。カーナビ装備なので、ひとりで初めての場所にも楽にドライブできる。午後1時から4時までの3時間釣り放題を予約。金曜日なので釣り客は当初3〜5人。
この日の海は澄んでいて、底まで見える状態。澄んでいると、魚から人影が見えるので、警戒して食いが悪くなる。とスタッフが言う。
早速、イワシから針につけ、投じたが魚は見ても、反応せず、通り過ぎていく、次にキビナゴをつけ、投じたらウキが海中に潜り込み、強烈な引きで、竿が弧になり、真鯛が掛かった。すごい引きだ、リールが巻けない、ドラグは締めている。
竿先が激しく水面に向かって刺さるように震える。リールをゴリ巻きして、片手でタモ網を取り、やっと取り込んだ。次にマダイイエロー練り餌にして、落としたら、また真鯛が掛かった。
それから、ピタッと食いはなく、釣り座の前の魚影はなくなった。後半の3時頃から、自分ひとりになり、貸し切り状態。通常は、釣り座は移動できないが、お客が誰もいないので、釣る場所は自由に移動しても結構とのことで、魚の集まっているコーナーに移動。
コーナーの影になっているところに、マダイイエローをゆっくり落としてやり、30秒くらい待つと、真鯛が2〜3匹、つつきにやってきて、その1匹が飲み込み、強い引きで手ごたえ十分、激しいバトルのつかの間、水面に上がる前にバラしてしまった。
それを3回くらい繰り返した。バラさない方法を考え、その後、真鯛を3匹釣り上げ、時間となった。

終わり



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2018年10月13日

練馬産業見本市2018年に出展します

有限会社南ガラス工業所、南 誠一です。
かねてお知らせの通り、【練馬産業見本市ねりまEXPO2018】に出展します。

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場所は、すまいのゾーンのH−06です。
お忙しいと思いますが、ご来場お待ち申し上げます。

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●時間〜10:00〜16:00

●場所〜としまえん屋内館(同時開催練馬まつり)

●入園料〜当日は無料です!


また、ホームページの方でも告知した通り、今後は南ガラス工事blogの方をメインに更新させて頂きます。こちらの方も、今後よろしくお願い致します。

https://blog.goo.ne.jp/minagara

今朝撮影した、当社の玄関にある花です。

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先日の台風でかなり飛ばされてしまったようですが、最近また葉と花をつけてくれるようになり毎朝癒しになっています。


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2018年10月03日

釣り日記D(アジ釣り)

有限会社南ガラス工業所、営業事務担当の小田桐 眞です。今回はアジ釣りです。

釣行日: 2016-06-11(土) 天気 晴れ 小潮
場所:金沢八景 鴨下丸 アジ乗合  猿島〜観音崎〜富浦

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鴨下丸船着き場(金沢漁港内)

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タックル:ロッド;シマノ・アジビシ180           
電動リール;ダイワ・レオブリッツ400 ライン;PE2号300m
ロッドホルダー;ミニラーク  マグネット50

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7:20分出船 風もなく、海は穏やか、暑くもなく寒くもなく、絶好の釣り日より。

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納竿時の釣果(氷が解けて海水と混ざって冷水状態)船宿で海水を半分排水し、氷をピックで欠いて加え、帰宅時の状態。魚を流しに並べるとき、冷たくて途中でグローブをはめるぐらい冷えていた。

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今日の釣果 アジ20p〜34p 31尾 マサバ35p〜40p 2尾

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調理準備:型の良いアジ3尾は刺身、3尾塩焼き、5尾干物、サバ1尾は塩焼き

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当日夜、わたを取ってペーパータオルで包みラップで巻いて冷凍保存した。

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料理:アジの刺身(型の良い3尾分) なんといっても獲りたて、身が締まっており、コリコリしたアジの食感は最高。

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飾り包丁を入れ塩焼きに。脂が乗っていて身離れがよくたいへん旨かった。

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干物の準備:開いたアジの両面に粗塩を擦りつけ60分放置

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干物の準備:水を浸る程度加え60分放置

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塩水に浸した後、タオルで水分を切り、干し網に一昼夜干す。翌日10時ころ取り込み。

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干物の取り込みと保存:1枚ずつラップで包み、冷凍して、食べるとき、その3時間前に解凍して炙(あぶ)る。

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今回は旨かったが、塩が濃く少ししょっぱかった。干す前、粗塩を開いた両面にすりつけたが次回は、表だけで良いようだ。

【 感想 】

今日は「 鴨下丸 」初めての乗合。金沢八景駅で電話して、迎えにきてもらった。車に乗った釣り客は自分ともう一人だった。
金沢漁港に在る船宿。今回わかった事は、船宿によってコマセのイワシミンチの粗さによりビシの種類が異なる事が分かった。去年5月「打木屋」では横目ビシは不可でプラビシを借りてやったら釣れ始めたので、その後(ミサキプラビシ)を購入して2回目「打木屋」で釣果を上げた。しかしながら今回の鴨下丸ではプラビシを装着しようとした私に船長が「そのビシはダメだよ」とひとこと。準備がないので船長から借りた。
釣りが終わったら船長に聞こうと思っていたが、聞きそびれてしまったので、家に帰ってからNETで検索したら、船宿によりイワシミンチの粗さが異なるので、事前に船宿に聞く必要がありと分かった。釣り場は前半、猿島〜観音崎沖にて中アジがボツボツで、ちょっとしてここが富浦なのか。と思ったりした。
12時を回ってから内房に向かって、走り出したのでああ富浦沖にいくのだな、と安心した。約30分ぐらい走って富浦沖に着いた。周囲に3隻ほどアジ船がいた。水深60?棚は下から2?、潮が早くかなり鋭角にラインが入り、オマツリが必至だと思った。
錘がかなり横斜めに流されるので棚が取りづらい、サミング又は途中で止めて手元に寄せたりして、技術を要した。サバが釣れ出し、オマツリをますます増長させていて、左右の釣り客その隣の客とのみつどもえのオマツリで、それをほどくのに時間がかかり、釣りにならない。
潮が落ち着いて、やがて、ググッ、ググッと強い引き、電動で巻き上げる途中も結構抵抗する、間もなく、尺アジ(30p級)が見えてきて、抜き上げた。富浦のアジはこのクラスが多いようだ。尺アジは結果3尾、水面まで来て上げる寸前のバラシが4〜5尾あった。富浦沖のアジ釣りは神奈川では鴨下丸のみなので、再度挑戦してみたい。

終わり



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2018年09月12日

斬馬刀ってすごい!

有限会社南ガラス工業所 南 道徳です。

忙しさにかまけて、しばらく空いてしまいました。
今回は読書感想です。歴史物が好きなので、少し偏りはありますが・・・

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上田秀人著 『斬馬衆お止め記』

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代々真田家に伝わる「斬馬刀」(ざんばとう)の使い手、仁旗伊織(にきいおり)
老中土井利勝のあらゆる策謀に真田信之が立ち向かう
その身辺警護に当たるのが伊織始め戸隠し巫女達
全長3メートル刃渡り2,1mと言う騎馬の前足を切り落とすためだけの武器
それを人に対して使うのは、威力があるがあまり実践的ではない。
その限られた状況の中で、必死に藩主を守りぬく様が爽快である

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しかし、途中から主人公が仁旗伊織ではなく、真田信之ではないのではないかとさえ思えてきた。
それは真田信之への刺客に対して、刀ではなく『気合』で相手を圧倒し退かせたからで、その迫力は百戦錬磨で培われただけのものではない。その『気合』とは・・・

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忍者同士の戦いもハラハラ、ドキドキだったが、彼の権力者に対しての対応も興味深かった。
「斬馬刀」というあまり今まで取り上げられなかった武器を、白日の下に晒してくれた功績は大きいと思う・・・迫力ある殺陣を想像すると、痛快だ!
興味ある方は、是非一読を・・・・


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2018年09月05日

釣り日記C(沖メバル釣り)

有限会社南ガラス工業所 営業事務の小田桐です。

今回は前回同様沖メバル釣り3度目の挑戦です。

釣行日: 2016-05-14(土) 長潮  天気 晴れ
場所:金沢八景 一之瀬丸  遠征ウィリー五目乗合 沖ノ瀬〜洲崎沖〜剣崎

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今日の釣り場 ポイント 沖ノ瀬〜洲崎〜剣崎

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金沢八景7:00出船〜所要1時間30分 8時30分 ポイント沖ノ瀬着

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タックル:シマノ・アジビシ180 電動リール:ダイワ・レオブリッツ400
ラインPE2号300m ロッドホルダーミニラーク  マグネット50 
ビシFL80 天秤チドリ ヨリトリ10p 仕掛けライトウィリー各種
付け餌、マルキュースーパーハードL持参

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今日のクーラーは数は少なくても、魚の型が良いので、ずっしり重い。

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甘鯛35p1尾・レンコ鯛20〜33p2尾・沖メバル18〜30p4尾


【 感想 】

今日は底が95〜105m、底立ちをとってから7〜12mをしゃくって当たりを待つ、船長の指示だった。
当初、船長のスピーカーが近く、ノイズまじりで聞こえにくかったので、自分なり、前回同様の海面から95mでしゃくってあたりを待っていたが、前回のようにメバルの当たりがない。
しかし、大型のレンコ鯛が突然ガツンガツンと来て、ビシ竿を弧にして竿先を震わせ、電動で上げる最後まで激しい抵抗には感動した。両隣が沖メバルを結構釣りあげていたので、船長に確認したところ、そこから7〜12mとのこと。
釣り方を変え、指示どおりにして沖メバルが当たりだしたが、入れ食いはなく間が空く、しばらくしてガツンガツンときて沖メバルらしいあたりがきて、電動で上げる当初は抵抗したが、上げてみればいい型の沖メバル2尾の一荷だったが、2尾とも頭から下2/3をサメ?に食いちぎられて上がってきた。船長はサメだと言った。残念。
メインの沖メバルは、全体に今日は渋いようで、終盤、剣崎沖に戻り、ウィリー3本針に全部オキアミをつけ、アミコマセは入れても入れなくてもよい。との事。底からハリス分上げてしゃくって待つ。間もなくヒメ(アマダイ釣りの外道)の連発、これではアマダイ釣りに変わったのではないだろうか。
と、思った矢先、ガツンときて電動で上げて残り10mくらいでかなりの抵抗をみせて、さてなんだろうと見たら型の良いアマダイだった。


終わり




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